DWG. R-LLC / CORPORATE — SHEET 01SCALE 1:1   REV. 2026
FULL-SCRATCH DX STUDIO

あなたの会社を、
設計する。

W = 業務に最適化
H = 生産性↑

既製のツールに、業務を合わせない。フルスクラッチで“ちょうど合う”仕組みをゼロから作図し、生産性が上がるところまで引く。それが、アールの設計です。

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FIG.01Ø CONSTRUCTSCALE 1:1R-MARK
01 / SERVICES

つくって終わり、にしない。
生産性が上がる仕組みを、設計から。

開発から集客まで。既製ツールに業務を合わせるのでなく、あなたの現場に合わせてゼロから引きます。

A-01
ソフトウェア開発FULL-SCRATCH DEV
業務に“ちょうど合う”仕組みをフルスクラッチで。既製SaaSの切り貼りでは届かない生産性を、専用設計で。
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A-02
DX 支援DIGITAL TRANSFORM
紙・手作業・二重入力を洗い出し、現場が回る形にデジタル化。“入れて終わり”にせず定着まで。
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A-03
AI 活用支援AI TRANSFORM
AIを“導入”ではなく“業務の中で効く”形に。自動化・要約・生成をあなたの仕事へ組み込む。
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A-04
LP 制作LANDING PAGE
綺麗なだけのページは作りません。“売れる”ための設計・言葉・導線で、成果の出るLPを。
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A-05
デザインBRAND / UI
ブランドの世界観からUIまで一貫して。見た目の良さを、信頼と成果に変換します。
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A-06
マーケティングMARKETING
作って放置しない。広告・SEO・分析まで、数字で回して育てます。
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02 / PROCESS

成果が出るまでが、工程。

設計して、作って、納品して終わり——にはしません。数字を見て、直して、成果が出るところまで回し続ける。そこまで含めて、アールの工程です。

PHASE 01 — 設計

DESIGN

業務の流れを聞き、困りごとを図面に起こす。作る前に、効く場所を決めます。

PHASE 02 — 実装

BUILD

フルスクラッチで実装。既製品に業務を合わせず、現場の形に仕上げます。

PHASE 03 — 運用

OPERATE

使われ方を見て、直して、また出す。生産性が上がるところまで伴走します。

03 / PROOF

受託だけの会社じゃない。

私たちは、自分でプロダクトを世に出し、本番で運用し続けています。だから、あなたのDXを“机上の資料”で終わらせない。

OUR PRODUCTS

自分で、作り切れる。

他社から請け負うだけでなく、自社プロダクトを企画・開発・運用しています。作る力の、いちばんの証拠です。

IN PRODUCTION

自分で、運用している。

受託は「納品して終わり」。でも私たちは、自社プロダクトを本番で運用し続けています。毎日ユーザーの声を受け取り、直して、また出す。

机上論ではなく、“使われ続ける”設計が分かる。それが、作り手が現場を持つということ。

KATAROKUの画面。図面PDFから寸法を自動抽出し、型枠面積と見積を算出しているところ
KATAROKU図面拾い出し/建設業向け
KINBANの打刻画面。出勤・退勤・休憩のボタンと有給残日数が並ぶ
KINBANタイムカード勤怠管理/法人向け
Salon OSの顧客管理画面。顧客一覧に来店回数・ランク・LINE紐付け状況が並ぶ
Salon OS顧客・予約管理/美容サロン向け
BLAC-BOXのトップページ。モノクロの同心円ビジュアライザーの中央にロゴが浮かぶ
BLAC-BOXブランドサイト/Web制作
既製品に、業務を合わせない。
— 図面から運用まで、一気通貫。
04 / WHY R

なぜ、アールなのか。

01

フルスクラッチ設計

テンプレートに業務を押し込めません。会社の形に合わせて、ゼロから設計します。

02

現場を持つ作り手

自社プロダクトを本番で運用し、使う人の反応を毎日受け取っている。作って終わりの受託とは、目線が違います。

03

成果まで伴走

納品して終わりにしない。生産性・売上という“結果”まで一緒に走ります。

05 / FAQ

よくある質問

ご相談の前に、よく聞かれることをまとめました。

Q-01

どんな仕事を頼めますか?

ソフトウェア開発(フルスクラッチ)、DX支援、AI活用支援、LP制作、デザイン、マーケティングを手がけています。既製ツールに業務を合わせるのではなく、あなたの現場に合わせてゼロから設計します。相談は無料で、メール(info@rllc.co.jp)またはLINEから受け付けています。
Q-02

フルスクラッチ開発と既製パッケージの違いは?

パッケージや既製SaaSは、すでにある機能に業務のやり方を合わせる形になります。フルスクラッチはその逆で、いまの業務の流れに合わせて仕組みをゼロから設計します。「既製品に、業務を合わせない」が方針です。テンプレートに押し込めず、会社の形に合う専用のシステムを設計・実装します。
Q-03

相談だけでも大丈夫ですか?

相談は無料です。「毎月の集計が手作業のまま」「請求書づくりに半日かかる」「予約管理が紙とノート」——このくらいの一言で大丈夫です。まとまった仕様書がなくても、業務の流れを聞き、困りごとを図面に起こすところから始めます。
Q-04

納品して終わりではなく、運用も見てもらえますか?

工程は「設計(DESIGN)→実装(BUILD)→運用(OPERATE)」の3段階で、納品は途中の通過点です。公開後も使われ方を見て、直して、また出す。生産性が上がるところまで伴走します。私たちは、自分でプロダクトを世に出し、本番で運用し続けています。
Q-05

どこにある会社ですか?

合同会社アール(R LLC)は、岐阜県大垣市の会社です(〒503-0026 岐阜県大垣市室村町1丁目131番地2)。ご相談はメール(info@rllc.co.jp)またはLINEからお受けしています。
06 / COMPANY

会社概要

商号
合同会社アール(R LLC)
代表者
代表社員 栗山 直也
設立
2025年
法人番号
5200003006812
所在地
〒503-0026 岐阜県大垣市室村町1丁目131番地2
事業内容
ソフトウェア開発/DX・AI支援/LP制作/デザイン/マーケティング/自社プロダクト開発・運営/美容サロン運営
連絡先
info@rllc.co.jp / LINE 友だち追加
05 / CONTACT

その業務、
仕組みで軽くできます。

「毎月の集計が手作業のまま」「請求書づくりに半日かかる」「予約管理が紙とノート」——そんな困りごとの段階で大丈夫です。相談は無料。まずは現場の一言を聞かせてください。

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メールでも: info@rllc.co.jp